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だいぶご無沙汰…

仕事が急に忙しくなり、文章書く気分になれず更新できずにいた。

近況を報告すると、セフレの敦子とは引き続き会っている。

このだいたい2〜3週に一度のペースかな。

お互いやりたい事をやってみているって感じで、お互い責めて責められるのが好きみたい。

実はこの後も会うことになっている。

もう何回会ったか、忘れちゃった〜。
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新しい出会い 〜その4

会うのは4回目。

今度は挿入しようって事で会う事になっていた。

待ち合わせ場所で会うと、いつも敦子のテンションが低い。

機嫌が悪いのかなとか、緊張してるのかなとか考えるが、俺も実際は緊張している。

ましてや、挿入するの前提だし。

俺が早いって話は、これまでに会ってる時に話をしていて、薬飲む事も話してる。

早ければ回数とか、段々慣れていけばとか、自分で練習してくれればとか言ってくれた。

とてもありがたい。

前のセフレにも言われていたが、今度は同じ過ちを侵さないようにしようと思っていた。

部屋に入り、お風呂つけたり電気を暗くしたり設定した後ソファに腰掛けたら、敦子から触ってくる。

せっかく会ってるんだし、時間がもったいないって事で積極的。

これはいい。
こっちも恥ずかしがらずすぐモードに入れる。

服着たままベッド移動して、痴女の敦子は上になって俺の耳とか舐めてくる。

俺は耳は結構感じるので気持ちいい。

耳たぶしゃぶったりして、耳の穴に舌を突っ込んできた。

敦子曰く、犯してる感じがしていいとか。

俺も感じると変な声出ちゃうみたいで、そういうのにも萌えるんだって。

服を脱がしつつ、騎乗位の体勢で下着越しにまた俺のナニにアソコをこすりつけてくる。

もう我慢できなくて、挿れていいかおねだりしてくる。

時間を逆算して薬は飲んでいたので、もうきっと効いてるはずだから、俺も承諾しゴムをつける。

そんなに挿れたがるんだから、きっと濡れてヌルヌルなんだろうと思ったが、敦子は濡れにくいみたい。

でも敦子は気にせず、ギンギンになったカリ高のナニを騎乗位で挿れていった。

敦子の反応もすごかったが、俺も久しぶりの挿入の気持ちよさに浸りつつも、すぐイってしまわないかっていろんなこと考えていた。

敦子も久しぶりの挿入と前回のお預けがあった分、相当ムラムラしてたみたい。

何度か敦子が上下に動いたり前後にスライドさせてた。

事前に早いことを申告していたので、思っていたより早くないことに敦子も驚いていた。

今までは挿れた瞬間イってたから、それに比べては相当もってたってことになるが、とはいえ、数分というには足りない時間で、俺はイッてしまった

敦子は挿れたままで俺の体に覆いかぶさってきた。

挿れているだけでも気持ちいらしい。

激しい息づかいと汗ばんだ身体で抱き合いながらしばらくそのまま繋がっていた。

俺はイッた後もしばらくは硬いというか大きいままなんだが、敦子はそれが意外らしく、そのまま次できるんじゃない?って言っていた。

それも興味なくはないが、ザーメンが溢れ出てアソコに入っちゃっても困るから、とりあえずそれはやめておくことにした。

いわゆるピロートークで、「全然早くないよ、すごい気持ち良かった」って言ってくれた。

気を使っているんだとは思ったが、それでもその言葉は嬉しかったし、もう少し数をこなして感覚を掴んでいけば、コントロールできそうっていう期待も持てた。

その後お風呂に一緒に入ったあと、ベッドで二回め。

キスもしたが、得意じゃない敦子はうまくできないとか俺のキスがエロすぎてついていけないとかってことなので、敦子が好きな耳責めに移行。

散々舐めまくったあと、乳首舐めたりしたが、あんまり感じないと言っていた乳首でも、舐めてたら気持ちいいみたい。

しきりに、俺の舌使いがエロいっていうんだが、そうかな・・・?

クンニしたり指入れたりしてたら、もう挿れたくなったようでまたおねだりされ、今度は正常位で挿れることにした。

実は自分でピストンするというのが初めてだったので、うまくできるか、がっかりさせないか不安だった。

挿入すると、充分に濡れてないからそう感じるのか、締め付けがすごい。

挿れた感じ、すぐイキそうな気はしなかったから、ゆっくりピストンしてみた。

俺のナニはそんなに長くはないから大きく出し入れはできないから、奥に押し込んだりって感じだったかな。

でぎこちなかったとは思うが、思ってた以上にできたし、敦子も「すごいきもちいい」って言ってくれたので嬉しかった。

敦子が抱き合いたいっていうので、身体を覆い被らせて出し入れして、程なくしてイッた。

イクときは敦子の耳元に俺の顔があったわけだから、恥ずかしい声とか出ちゃってたらしいが、敦子はそれがよかったってことだった。

二回目の終わりも、しばらくそのまま抱き合った状態。

終わって布団の中で話しているときに、全然大丈夫だし、次はこんなことしたいとか、そんな話をしてホテルの3時間が来たので身支度して部屋を出た。

(5回目につづく)

新しい出会い 〜その3

3回目に会うまでに、また何度もやり取りをして、キスはしてみようって事になった。

なんでも、挿入したらそこで終わるので、それまでの過程を楽しみたいって事だそうで、まあ一理あるかと俺も納得した。

で、なんかよくわからないんだが、一緒に裸でお風呂入るって事になり、でも向かい合ってじゃなくて俺は背中を向けた状態までというまたしてもお預け状態で、敦子のペースにあえて俺ものっかった。

今回はキスができるから、一歩だけどまあいいかって。

そんな訳だからお風呂であまり興奮することもなく、ベッドに移動した。

今度は、裸にバスローブ。

ベッドで話をしてたら、敦子もだんだんムラムラしてきたみたいで、お互いお触りは解禁。

むしろ敦子が俺のに触りたかったみたいで、勃起したナニを触っていたら、カリ高に驚いていた。

キスする事は決めていたので、敦子もキスを勉強してきたって事でそれなりにヤル気。

で、キスすることになって、俺が上になってキスをちょっとしたら、敦子はすぐ笑ってしまう。

やっぱりダメなのかと思ったら、俺のキスがエロ過ぎだって事で、驚いてしまったみたい。

特別な事はしていないと思うんだが…

せっかく調べてきたので、自分からするから俺にはじっとしててほしいって事で、敦子が上になってキスすることになった。

調べたサイトをスマホを見ながら実践するキスって、これまた色気もない。

まあおもしろいのでなすがままにされたんだが、口や舌を動かしちゃダメだと指摘された。

キスで全然動かないっていうのもなかなか難しく、無意識に動いちゃってたみたい。

そんなのを続けてたら、キスの練習でムラムラきたのか、俺の体の上で腰を動かし出した。

アソコを俺のナニに擦り付ける感じ。

「あー挿れたい」って言いながら腰を動かし続けるので、挿れる?とか聞いてみるとでもダメって言ってガマンしてる。

腰のグラインドは中止して、俺の体に覆いかぶさってきた。

なかなかない行動だよな。

俺は上下を入れ替え、今度は俺が上。

もうキス程度ならいいだろうって事で、笑っちゃうって言っても続けるつもりで頭を軽く抑えてキスした。

それなりに受け入れてくれたが、ぎこちない感じでしばらくキスして、耳責めも試してみた。

相当感じるみたいで耳だけでイクのは、あながち嘘ではないみたい。

待って!って言っても続けてイクかどうか試してみるつもりで続けたら、かなり困ったような感じだったからさすがにやめる事にした。

そんな感じで時間がきたので、次は挿れよう
って事でその日は終わった。

頑なに挿れようとしないのは、ある意味おもしろかったな。

なんかセックスに対して、いろんな事をオープンにできそうで、いろんな期待感が湧いて会うのが楽しみになってきた。

(つづく)

新しい出会い 〜その2

2回目は、ソフレとして会うことにした。

それまでのやり取りの中で、敦子は男の性感帯を探すのが好きなので、ローションでマッサージしたいという提案があった。

なかなかおもしろい提案だったし、触られるのが好きだからもちろんOK。

もしかしたら、そのままエッチになだれ込む可能性も持っていなくはなかったし。

で、前回と同じ都内某所で待ち合わせ、事前に調べておいたラブホに向かった。

ローションのマッサージどんな格好かというと、場所は風呂でやるんだがお互い下着を着てというスタイル。

まだ2回目ってことで、ここまでなんだって。

なかなかないタイプの女だが、この後の進展にも興味があった俺は、もちろん合意した。

マッサージは、別段エロい感じもなく、正直あんまり興奮するという感じではなかった。
ただ女性に触られてるということ自体が嬉しいので悪くはなかった。

それなりに勃起はしたが、なにぶん下着があるのであまりエロい感じにもならず、俺が興奮しているのかどうかもわかりづらかったかもしれない。

マッサージはほどほどにして、ベッドに移動した。

ベッドでは、お互い下着着用&バスローブって格好。

いよいよソフレってところ。

敦子は暑がりで、この時期布団にくるまって話をするには暑いって事で、布団は外してしまった。

風情もあったもんじゃない。

こうなったら、俺はどうでもいい気もしてきたので、外聞も気にせず普通にエロトークした。

俺があまり経験ない事、その理由、真性包茎とは、克服した方法等々。

思いのほかおもしろかったらしく、敦子は楽しんでいたみたい。

敦子に軽いエロい質問とかもしてみた。

どういうセックスが好きかとか聞くと露骨なので、キスは好きかとか、耳は感じるかとか。

キスは好きではないとのことで、割と最初のセックスではDキスということで男からいきなり唾液を注入されたって事なんだが…それは嫌になるよな。

段階踏んで反応見ながらやるべきだと、その男に説教したくなる。

耳は感じるらしい。
というか感じすぎて、それだけでもイキそうになったって。

だから嫌みたい。
挿れてもいないのにイカされるのがダメなんだって。

なるほど、Mではないみたい。

そんな話をしていたらホテルの時間が来たので、部屋を出る事にした。

ホテル街を抜け駅に至るまで、なんともない会話をし、敦子と分かれた。

その後、あんなに笑ったのは久しぶりだったとか、俺のエロトークに窒息しそうになったとかって事で、また会う事になった。

次は進展すればいいな〜と思いつつ会う日を決めた。

(つづく)

新しい出会い〜その1

前に触れた、新しく出会った女性について記録していこう。

名前は敦子(仮名)。

最初はサイトからのキッカケを書こうかと思ったが、多分つまらないだろうと思い、最初に会うところからにしよう。

最初は会ってゴハン食べる程度で、お互いよければ次のステップという事で合意していた。

会うまでの時間が長いと、勝手なイメージが膨らんでしまい実際との乖離に大なり小なりショックを受けるもんだから、やり取りし始めて10日くらいで会うことにした。

写真交換もしていない。

第一印象は全く問題ないイメージしてた印象とはたしかに違うが、全く許容範囲。

というか、俺の場合、どんな面も極端過ぎなければ、それと清潔感さえあれば概ねOK。

食事をしながら話を進めた。

元々身分を明かさずエロ話目的で会ってる訳だから、そういう話が出るまで時間はかからなかった。

俺に対する印象は悪くなく、俺さえ良ければソフレにならないか?って事だった。

敦子は、ソフレという関係でいいのかとか、前にそういう関係だった50過ぎの男は、勃たないのでそういう関係だったが次第にフェードアウトしたとか話してくれた。

俺はソフレがどんなもんか興味がなくもなかったし、相手がしたくなればすればいいし、ダメというなら無理強いする事もしない自信があったから、その関係で合意した。

時間が22時頃になり、微妙な時間ではあったがとりあえずさっそくラブホに行ってみるか?と聞いてみたら、今日は会って食事するだけと決めていたので、それは次回以降でってことになった。

時間的にも微妙だったので仕方ないんだが、敦子は几帳面というか悪い言い方だと融通がきかないタイプなのかなっていうのが俺の印象だった。

(つづく)
プロフィール

たいち

Author:たいち
人並みにエロいアラフォーの男です。
リアルでは見せない闇(というかエロ)を気ままに書いていきたいと思います。
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