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連続投下、失礼しました。

時間があったのと気が向いたので、立て続きにアップしました。

セフレとの関係は、ある程度気持ちも落ち着いたので書きました。

セフレが言ってたように、経験豊かな女性を見つけて、セックスをスマートに上手にこなせて、相手に満足してもらえるようになりたいです。

それがセフレへの罪滅ぼしかな・・・なんか美化しちゃっていますが・・・(汗)

ってことで、お相手募集中です(笑)



20の子は、まだ友人と飲みに行っていないので結果はわかりませんが、なんか気が乗りません。
会うと楽しいので、飲みに行くこと自体は楽しみですが。




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果たして付き合えるか? 「その2」のその後-1

20になった子の話のその後。

8月に久しぶりにイベントで会った。

ちょうど1年前、TDSに行ったときと同じイベント。

そのあと1回は会っているから1年ぶりではないが、久しぶりに会った彼女は、なんかオシャレになってる。

20になれば変わるのかなって思っていて、その話をそのうち切り出そうと思っていたら、彼女から言われた。

「どうでもいい話なんですけど、彼氏できたんです」

いや、割と変なタイミングだったから「どうでもいい話」っていったのかはわからないが、ちょっと驚いた。

でも当然と言えば当然か。
かわいいんだし。

特に動揺もせず(してたかも 笑)、「よかったじゃん!」とか「それでか、オシャレになったなって思ってたよ」とかそんな話をした。

じゃあ今が一番楽しいんじゃない?こんなオッサンと一緒に歩いてたらダメなんじゃないの?とか言ったら、彼氏は35で、まだ好きかどうかもわからないってことらしい。

セックスしてるかどうかは、もちろん聞いていない(ゲス・・・)

俺と近い年齢・・・うーん、というなんか複雑な気持ち。

そんなこんなで、昨年同様また50代の人と合流。今度は彼女同伴ではない。

3人で彼氏ができた話や、今度は俺のこと(奥手なこととか)なんかを話した。
俺は50代のその人と1対1で話すなら、気にせず自分のことを話してるんだが、いつもの癖で彼女がいる前でも話しちゃってた。

そんなこと彼女に話したことなかったから、彼女も驚いていたというか呆れたというか、「ピュアなんですね」とか「若く見えるんだから大丈夫ですよ!」とか励まされちゃった。
恥ずかしい・・・。

そのあと、3人という変な組み合わせで東京観光をして、彼女を家の近くまで送って分かれた。

自宅に着いたあとケータイを見たらラインが入っていて、すごく楽しかったとのこと。

20歳なのに、年上の人に対するお礼とか社交辞令とか、できた子だなぁと思いつつ、なんか罪悪感というか複雑な気分・・・。



しばらくして、学生時代の友人(男、独身)と久しぶりに会った。

どういう経緯かは忘れたが、20の子の話になった。

友人が言うには、その子は絶対俺に気があるはずだ、付き合うべきだって譲らない。


その子だって彼氏がいることだし、俺は横取りするような真似はしたくないし、そもそもその子が俺をそういう対象にしているかもわからない。
まぁ嫌いではないだろうけど、恋愛対象かどうかはわからないし。

俺は友人に、友人の彼女の友人(ややこしい)を紹介して欲しかったんだが、友人は「今度その子(20の子)と飲みに行こう。そして真相聞いてみるから。紹介するのはその子の脈がないってわかってからだ」と言って聞かない。

仕方なく20の子に連絡して、3人で会うことにした。

めんどくさいことになってきた。

もし「実はたいちさんが好きなんです」とか言われても、その子云々じゃなくて、20の女の子とは付き合えないよ。

「(セックスしたから)彼氏とはもうラブラブですよ」とか言われたら、それはそれでなんか情けないじゃないか・・・。


なんか俺にメリットなさそう・・・



久しぶりにセフレに会った (最終回)

しばらくして、セフレにラインした。

すると、セフレからは「やっぱりもう会わないほうがいいと思う」と。

さすがに今回は俺も納得していた。

いろいろ理由は考えられる。
早漏も一端ではあるのは間違いないが、それが主の理由じゃないのはわかっている。

セフレが求めていたのは、お互い経験が少ないにしても、リードしてくれる相手だった。

俺の性格からして、それがなかなかできないのもセフレはわかっていた。
だからお互い合わないし、だから別れるって結論。

セフレはリードしてくれる相手を見つけて、俺は経験豊富な相手を見つけて経験を積んだほうが、お互いのためだよって言ってた。

返す言葉がなく受け入れるだけだ。

セックスはお互いの気持ちが高まらないと楽しくないし、意味もない。

男がただ自分のしたいことして、勝手にイッておしまい、ではフーゾクと変わらないし、それなら対価を女性に支払わなければ釣り合わない。

そんな関係は俺も望むところではない。

セフレの正論と潔さに、素直に尊敬と納得をして、連絡を取り合うのもこれっきりにしよう、ということで別れた。

俺のことを「好きかも」と言ったときの返事次第で、結果は変わっていたかも・・・と思わないことはないが、嘘でもいいから付き合っちゃうってことはできないし、それについては後悔もない。

セフレには、いろんな意味でいろいろ迷惑をかけてしまった。
せめてセックスで1度でもいいから心から満足もらいたかった。

自分の不甲斐なさとはいえ、それが果たせなかったのが心残り。


謝罪やお詫びやお礼・・・彼女に言いたい言葉はたくさんあるが、やっぱりこれ。


ありがとう。

久しぶりにセフレに会った (その4)

たいした内容じゃないのに長々続いて恐縮です・・・

つづきです。


セフレが電話の間、フェラでギンギンだった俺のナニも一旦はしぼんでしまった。

セフレが戻り、ベッドに入ってきて、電話の概要とかを話してくれた。

俺はすぐ再開するのかと思っていたら、セフレはなかなか行動に出ない。
仕方ないから少し話す。

話すうちに、セフレがふと俺のことが好きかもしれないと言った。

突然の告白に、俺は戸惑った。

正直、エロい出会い系でセフレ目的で出会った人と付き合う気はなかった。

理由はいろいろ。

セフレも、最初に会ってセックスした後に、お互い付き合ったりって面倒でしょ?だからセフレの関係にならない?ってことになって合意した。

セフレは、俺が割と真面目でいろいろ考えすぎちゃうことも知っている。

俺の反応を見て、言ってみたかっただけだし、もう考えなくていいから、もうこの話題やめよう、と言ってくれた。

俺もなんとも言えない感じの反応で、この話はしないことにした。

しばらくしても、なお再開する雰囲気にならなかったから、このまま終えちゃってもよかったんだが、とりあえず「再開しない?」って言ってみた。

今思えば・・・ということもあるが・・・

じゃあってことでキスから再開して、小さくなった俺のナニもフェラでまたギンギンになった。

ゴムをつけて、挿入を試みる。

薬は飲んでいたが、飲んでから5〜6時間は経っていたので、公式での効き目は過ぎていた。
でもそのあとでも、オナニーではだいぶもっていたので、不安はありつつも自分に言い聞かせて挿入した。

挿れたた瞬間にイクということはなかった。
動かしてみようとしたが、これも実は初めて。

うまくピストンできない上に、射精感がこみ上げてきて果てた。

この喪失感。
薬を飲んでもダメなら・・・という絶望感。

セフレに言ういつもの言葉しか出なかった。

セフレの反応も、「そっか」とか「薬のタイミングが難しそうかな」とか。

ホテルの時間も近づいていたので、別々にシャワーを浴びて部屋を出る。

普通に会話をして駅に向かう。

はたから見たら、普通に付き合っているような感じなんだろうな。


駅でいつものように分かれ、電車でラインをした。

セフレの返事は、また気が向いたら付き合うよって。


俺の気持ちは、いろいろ複雑だった。


(つづく)







久しぶりにセフレに会った (その3)

ベッドに入っていつも通りに長めのキス、愛撫から始まった。

毎回のように腋も舐めさせてくれる。
この時は腋を舐めたときの反応が良かった。

においも味もほとんどしなくて、肌の感触を舌が覚えている。

正直、俺は早漏だから愛撫やクンニで女性をできるだけ満足させてあげたいと思っていっつも励んでいる。
というか何より自分も相武やクンニが好きなだけなんだが。

セフレは濡れやすいというほどではないが、この時はアソコに触ったらすでにヌルッとしていて、周辺まで愛液が溢れていた。

この感触、俺は好きなんだ。
濡れやすいわけじゃないセフレには、プレッシャーになるだろうからそのことは内緒にしていたが。

今回は興奮しているのかな?と嬉しく思いながら指を入れたりクンニを始めた。

クリを舐めたり吸ったりしながら指でかき回すと、反応が変わる。
セフレも自分から、それがきもちいいって言ってくれたので、できる限りがんばった。

で、今度はセフレが上になる。
上に乗っかられて密着してのキスって好き。

セフレは口の感触がニュルニュルできもちいい。

俺の首が弱いところとか覚えていて、キスから首舐め、乳首と移動した。

あまり全身を舐めるということはなく、すぐフェラをしてくれた。

すると、セフレの電話が鳴った。

あらかじめ電話がかかってくることはわかってはいたから驚きはしなかったし、なんか割と急ぎの用だったので仕方ないと思っていた。

(つづく)


プロフィール

たいち

Author:たいち
人並みにエロい30代の男です。
リアルでは見せない闇(というかエロ)を気ままに書いていきたいと思います。
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