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途中だが…

チャンスがなくてセフレちゃんとの記録がまだ途中ではあるが、無性にセックスしたくなってしまったので更新してしまう。

実は先週セフレちゃんとまた会ったばかりなんだが、1週間でますますセックスしたくなっている。

セフレちゃんは基本金曜日しかダメなので、そして早い時間がご希望なので、会うには仕事の段取りをする必要もあってだいぶ前から予定しておかなきゃならない。

至って当たり前なんだが、今日みたいに急に無性にしたくなった時は、「すっごいしたくなっちゃった。これからどう?」と言ってセックスできるといいんだけどな〜なんて手前勝手なゲスな事を考えてしまう。

もちろん、セフレちゃんからもそう言ってもらえると嬉しいんだが…

とにかく、突発的に会うって事もできず、未だにムラムラはおさまらない。

キスだけでもいいからしたい。

ちょこっと会ってゴハンでも摘んで、帰りに人気のないところでキスとか。

ダメだな、キスしたら、きっとキスがどんどんエロくなってきちゃってギンギンになっちゃって帰れなくなっちゃう。

あーもうキスもしたいし、イチャイチャしたりセックスしたい!!



…帰ってオナニーしよう(-_-;)



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間が空いてしまいました…

広告が出てしまいました…

なにせ気が乗らないと書けないし、書こうと思ったら電車の後ろに人がいたり…
しかもまだ終わらず(汗)

乳首責め、クンニが思いのほか興が乗ってしまって、長くなってしまいました。

次の挿入編は短く収まると思います。

長くはないもんで(笑)

久しぶりのセフレとのセックス 〜その3



乳首を普段と変わらない感じで、最初はすぐ乳首に行かないで周りから舌先で舐める。
反対側は、指先で同じような動き。

たまに乳首に触れちゃったり、舌で舐めてる訳だから息なんかもかかる。

もちろんうっかりとか仕方なくではなく意図的。

モジモジしてきたところで、一回キスしてみたりとかして、意表を突いたり。

相当いやらしいよな。

さんざん焦らした後に、乳首をゆっくり舐めてしゃぶりつく。
しゃぶったまま口は離さず舌で舐める。

焦らした甲斐あって、反応も上々。

で、ベロベロ舐めたり、舌先を硬くしてチロチロ舐めたり、音を立てて吸ったり、たまに甘噛みしたり…
考えつく限りを駆使する。

これも久しぶりだからか、いつもより反応がいい。

今まではそんなに乳首では感じないと言い張っていたが、俺に責められてから乳首が好きになったって言ってた。

誰が開発したにせよ、気持ちいいところが増えるのは喜ばしい事だ。

俺は舐めるのがうまいんだって。
口とか舌の動きがエロいってよく言ってる。

自分じゃ良くわからないが、変化つけたり、相手の反応見て気持ち良さそうな事は続けてみたり、いろいろ努力はしているつもり。

だから上手と言われると嬉しいし、もっとがんばりたくなる。

俺自身舐めるのが好きだから、乳首もいつまででも舐めていられるが、やはり早くクンニしたい。

乳首を両方とも丁寧に責め終えたら、下に向かうがいきなりアソコにむしゃぶりつく訳じゃない。

お腹とかおへそを舐め、期待を持たせながら脚とか舐めちゃう。

これは焦らすって事じゃなくて、脚舐めたくてもクンニしちゃったら次は挿入になっちゃうので、舐めさせてもらってるって感じかな。

脚の反応はそれほど高くなく、くすぐったい訳でも恥ずかしい訳でもなさそうだから、俺も開発の余地がなさそうとか敦子の気持ちを察して、アソコに向かう。

早々にむしゃぶりつきたいところだが、乳首でもやったようにクリやビラビラの周辺から舐めたり脚の付け根を舐める。

敦子は脚の付け根が感じるのが最近発覚し、ここも責めの対象となっている。

脚の付け根から顔を離し、眼前に敦子のアソコを見据え、ようやくクンニ。

最初はやはりクリ。
軽くチュッとキスしてだんだん口に含むようにしてしゃぶっていく。

音を立ててしゃぶったり、舌で大きく舐めあげたり。
舌先で素早く舐めていると反応が良くなってくるので、それをしばらく続ける。

クリ舐めで息がついたら、今度は膣。

最初はビラビラのあたりを舐めたりしゃぶったりだが、口で全体を覆って吸ったり舌を入れて中で動かしたり、思いつく限りの動きで緩急付けながらむしゃぶりつく。

少しだけ中が濡れているのがわかる。

ただヌルヌルやベチョベチョ、本気汁というには程遠い。

濡れたアソコが触るのも舐めるのも好きな俺としては、残念である事は否定できないが、唾液も出にくいって言ってたから、そういう体質らしい。

とは言えこんな会話になった。

敦子:やだ、すごい気持ちいい…こんなにクンニ上手くて、どうしたの?どこかで練習した?

俺:え?別に普通だよ?フーゾクにも行ってないし敦子だけだよ?(ホントは他の人と1回したけど)

敦子:うそ、こんなにクンニが上手かったなんて知らなかった…

俺:そうだよ、いっつも責められてすぐ挿れたいっていうからクンニできなかったんだよ(笑)

敦子:今まで損してた(笑) 次からクンニしてもらお♡

という事なので、俺クンニで満足してなくはないみたいだし、こんな事言われたらこっちもヤル気が出ない訳がない。

ますますクンニの研鑽を積みたくなる。

敦子曰く、クリだけでイク事はないらしく、膣との同時責めじゃないとダメって事なので、次はクリを舐めながら指挿れ。

奥は痛いらしくGスポットが感じるので、ゆっくり刺激する。

何かで得た知識で、2点責めって効果的で2点で同じ動きをするとより感じるらしいから、クリの舐め方が直線的なら乳首をイジる指の動きもも上下、クリが回転的なら乳首も回す感じで動かしてみた。

もう一方の指はGスポットで、こっちも似たような動き。

ここまで書くとさぞ器用な事をしていると思われそうだが、実際はどこかがおろそかになっていたに違いない。
さらに敦子の反応を察しながらだとなおさら。

修得するまでは動きを減らして集中した方が良さそうだが、敦子の反応が上々だったので、コレもまだまだ修練が必要だな。

残念ながら、コレでも敦子はイクことはなく、その前から懇願されていたのでいよいよ挿入する事にした。

(つづく)

久しぶりのセフレとのセックス 〜その2




前回から続き、今度は俺が責める番。

俺は当然キスから。

敦子は得意じゃないとは言っていても、嫌いな訳ではないから、ぜひ好きになってもらいたくてキスをする訳なんだが…

最初はもちろん軽めに唇を合わせる程度を数回。

敦子も合わせてくれる。

次第に唇を吸ったり口を覆ったりしていくと、敦子から舌を絡めたりてくる。

これはいい傾向!と思いながらも、貪りつきたい衝動を抑えつつ敦子の動きに呼応するように、少しずつ舌を絡めていく。

激しい動きや唾液でベトベトっていう事はしなくて、でも少しずつ舌を吸ったり俺の舌を口に突っ込んだり卑猥な動きを入れていく。

だいぶがんばってくれているみたいで、俺の唇に吸い付いたり舌を絡めようとしていたが、「たいちさんのキスがエロすぎて動きに集中できない…」って事で、やっぱり難しいみたい。

本来というか、エッチはキスから始まると言っても過言ではないと思うし、ちょっとした間にイチャイチャじゃれ合う時にも軽めのキスとかだと思うんだが、敦子の場合はそれがなく、「これからキスします」という感じで構えてしまうみたい。

キスに限らず、次はコレという具合に流れで臨機応変ってよりもカチっと区切る性格かな?って感じる。

そこも敦子のおもしろい所なんだが。

次は、軽めにするキス程度を節目で入れたり、キスを始める時には軽めのをしばらく繰り返すって方向でやってみよう。

こんだけキスキスって書いてると、さすがにキスしたくなるよな…


話は戻って、
程なくしてキスは諦め、敦子が感じる耳責めに移行。

ペロペロ舐めたり耳たぶしゃぶったり、ゆっくり全体をネットリ舐めたり。

やっぱり耳は好きみたい。

片耳を散々責めた後、呼吸を整えようとするところで反対の耳に追撃。

ハァハァって感じではないが軽めの息づかいを意図的に多少入れたりして、また首をクネクネ動かそうとすると頭をホールドして、耳元でどうしたの?ってイジワルな質問したり。

敦子は元々Mと自認しているので、俺もあえてこういう事をするんだが、「やっぱたいちさんはSだ…」といって、責められ好きなM男ではないと再認識したみたい。

「だってそういう事されるの好きでしょ?」とかいってあげると、お決まりの「イジワル…」というレスポンス。

耳から首筋、鎖骨と充分舐めたりチュッチュした後、お待ちかねのワキ。

恥ずかしそうにしているが、先に俺も舐められているので遠慮はしない。

今回は久しぶりのセックスって事もあって、いつも以上に執拗に責め立てる。

ベロっと大きく舐めたり、舌先でペロペロしたり。

俺が舐めたいっていうのもあったが、責めてるうちに「ワキで感じさせたい」と考え方が無意識にシフトしていて、反応を見ながら舐めていた。

俺にとってワキを舐めるって事は、匂いや味を楽しむという事と、恥ずかしい所を舐めてるって言う背徳感というか、それと相手の恥ずかしそうにする表情、感じる反応などが醍醐味。

花子も過去に体験したフーゾク嬢も、どの相手も匂いや味、汗も感じないのは、ケアや配慮が行き届いているんだと感じ素敵だと思う反面、多少物足りなさも感じなくはなくて、なかなかジレンマを感じてしまう。

俺の執拗なワキ責めに、いつも以上に敦子が感じているので、「もしかしてワキでイカせられるかも??」とバカな期待をしていたら、敦子からストップがかかる。

いつもより気持ち良かったらしいんだが、ワキを開発されたら、他の男にもワキを舐めて欲しくなると、変態と思われるのが困るらしい。

まぁ一理あるねって言いながら、反対側のワキを前以上にベロベロ舐めてやった。
困ってしまうのは理解できるが、ワキで感じてもらいたかったし。

だいぶ舐めたから、唾液でベトベトになってたっぽい。

続いて乳首舐めなんだが、それは次回に続く。

久しぶりのセフレとのセックス 〜その1

先週久しぶりにセフレと会った。

いつものように部屋に入り、敦子はベッドの上で準備していたら、コートをかけていた俺に急に近寄ってきた。

たいちさん、お尻の形いいですね。外国人みたい。

と言って俺の尻を撫でてきた。

何度も会っていても気づいていなかったらしい。

たいちさんは足長いですか?いい形…何で今まで気づかなかったんだろう?

と言ってしみじみ俺の尻をさする。

俺も悪い気はしない。
気持ちいいし。


で、いつものように服を着たままベッドの上に上がり、敦子の言われるがままにしてあげる。

久しぶりなのもあり、パンツまでササっと脱がせた後、俺の股間に顔を埋めて玉やお尻の穴付近を執拗に舐めてくる。

ここを舐められるのは好きだし、いきなりな感じがすごくエロい感じがして興奮した。

しばらく舐めたり後、だんだん上に上がってきて、乳首、首筋、耳を舐められる。

敦子は耳を責めるのが好きらしく、さんざん舐めた後に耳の穴に舌をズボズボ挿れてくる。

前にも書いたかもしれないが、犯してる感じが好きなんだって。

それでも自分からはキスはせず、そのあとフェラ。

舐めたり俺の大きめの亀頭をがんばって頬張ったりして、かわいいと言いながらしばらく責め続ける。

攻守が変わって、今度は俺が責める番。

それは次回につづく…
プロフィール

たいち

Author:たいち
人並みにエロいアラフォーの男です。
リアルでは見せない闇(というかエロ)を気ままに書いていきたいと思います。
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